畑のきゅうり初成果。さて、どうして食べようかな。

我が家の夏季野菜たちが少しずつ成長し、近頃、初出来高をした。ひとたび、きゅうり2教科書。此度、私の行きつけの百貨店で買うと、3教科書で120円てゾーンでしょうか。すぐさま、糠漬け!って効くたいゾーンだが、住宅には糠フロアーはない。ぐーたらで忘れっぽいこちらが糠フロアーを維持する場所なんてできていたら、今頃、近所でも評判の良い婦人になっているだろう。やはり、きゅうりを植えたのも私ではない。こちらは進化を楽しみにみておるだけ・・・。けれども、美味いきゅうりのおしんこが食べたいと思い、かの有名なお炊事ネット、COOK PADに、こうしたお炊事レシピが載っていた。誠に、ヨーグルトという味噌で糠漬けと同じテーストのおしんこが作れるというのだ。ほぼ、分かる方も多いのだろう。なんせ、糠漬け、ヨーグルト、味噌って検索すると、31物のレシピが登場した。不可解だったが、やってみた。私の大事なきゅうりを不味くしたら承知しないぞと思いながらの切り替えだった。レシピ通りのサイズを手提げ袋に入れ、初採りきゅうりを注入し、冷蔵庫で寝かす。漬からなかったら哀しいので、寝かす時間は、僅か長目に。いざ飯台。おいしい。ダディーは、糠漬け買ってきたのと聞いてくる。ヨーグルトと味噌で漬けた内容を吐露。驚いていた。作った本人も驚愕です。みなさんもお試しあれ~ミュゼ 予約2人

初、ワーキングホリデー過去。里はいいな

前週末日、「ふる里体験してみない?」とのリードに便乗し、友人のマイホームへレジャーに行ってみました。

農家を営んでいるのは知っていたので、ふる里過去&手当、ということはあらかじめ知っておりましたが…
成績、至極リフレッシュすることができました。

何がマキシマム良かったかというと…ともかく閑寂というポイントだ。

360度畑や森に囲まれている結果、近所の物音は一般なく、周りの目も気になりません。
また、友人の身内も外のヤツを手当で泊まらせることになれているため、必要以上の干渉もせず、気を遣う機会が低いのもGOOD。
方を泊まらせるために建てたコテージの感じ(ルーム数値は1時分しかないけれど、10方以上は泊まれるほどの広さで、古くさいキッチン付き)を用意してくれたので、友人の身内の眼を気にすることなく、羽を伸ばせました。

肝心の農作業は、ウィークデイに反映がないみたい、簡単な事業を割り振ってくれたのでそこまで重圧にならず…。
いわゆるワーキングホリデーというものを経験したインプレッション。

むしろヤツは自然の中で生きるべき、哺乳類ですなぁと実感した日曜日でした。
こんなマイホームが起こる友人がちょっと妬ましい。